野菜はそのものよりも調理したものが欲しい

まあ正直なことを言いますと、野菜をいただくことはとってもとってもありがたいのですが。
それよりも、その野菜を調理したものをいただくほうが、非常にありがたいのですよね。

そりゃあ、いただけるものですから「ありがとうございます!」と、
爽やかに受け取りますし、本当にありがたいとは思っていますよ。
それに食べることは好きですし、節約だってしたいものですから、
本当に野菜をいただけることは、ありがたいことですからね。

アパートの大家さんにしても、近所のおばちゃんにしても、「たくさんとれたからー」と、
収穫物をお裾分けしてくれることは、とってもありがたいと思っていますよ。

しかし正直なところを言いますと、
「その野菜を調理したものの方がありがたいです」とはいつだって思っています。

確かに私は食べることは好きなのですけれど、けれども料理はわりと嫌いな方なのですよね。
まあずばり言ってしまって、料理を非常に面倒臭く感じてしまっていますから。

それに食べ物の好き嫌いだってありませんから、なんでもおいしく食べているのです。
ですからこだわって調理しなくっても、なんならコンビニ弁当であってもウッキウキで食べますからね。

それにまあデカイ白菜をもらってしまっても、私のなかに料理のレパートリーがなく途方に暮れます。
しかし腐らせるのはもったいないので、大量に漬け物をつくったりもしているのですよね。

そしてまあ、「いつか料理する」と放置してダメにしてしまうことも、結構な回数あるわけで…。
ですからまあ、調理したものが欲しいだなんてことも思うのですが。まあ言いませんけれど。
私が間違っているとは自覚していますし。

皮算用が好きだったりも…

お金の計算が実は結構好きなんですよね。
けれどもまあ、家計管理などの必要な計算以外は、まあ皮算用に終わったりもしているのですが。
しかし実はなかなか楽しいと感じていますので、結構皮算用してしまうのですよね。

たとえば「今年はー、冬のボーナスがいくらいくら入る予定だからー、そこから貯金にはいくら回せるかなー」ですとか、
「今年はいくら昇給しているから、ボーナスは冬はこのぐらいアップしているはずでしょー」といったように。

そしてまた「今月はこのぐらいの時間残業したから、超過勤務手当はいくらついているよねー」といったような計算も、実はこっそりとしていたりもするのですよね。

まあオーバーワークな残業時間も「この時間がお金になるんだー」と思えば、頑張れるというものですからね。
しかし反対に、まるっきりのサービス残業ともなりますと、
幾分モチベーションが上がらないというところは、決して否定できないところではあるのですけれど。

ですからまあこのように、まだ入ってもいないお金に関しても皮算用するのが好きだったりするのですよね。
それで、「おお、今月はいくらいくら余剰分があるから、貯金にいくらまわせるぞー」などと、一人でニマニマしているのです。

まあ貯金に回したところで、なにが欲しいあれを買いたいといったような具体的な目標もないのですけれど。
しかしカードのポイントと同じく貯金って貯めるのも結構楽しかったりもするのですよね。
まあその反対におろすときの精神的ダメージはありますけれど。

目のクマとのお付き合い

私は目の下にクマがいつもあります。
本当に濃いです。

色々試してはきたのですが、こればかりはどうにもならないと言った感じです。
お金がたくさんあるならエステなど行ったら多少は薄くなると思います。

私の目のクマが出来る原因は、大体はストレスからくるものだと思います。
ストレスが溜まっているとすぐわかります。
寝不足になっても濃くなるし、ストレスでも濃くなるので、そのどっちかがない状態ってあまりないです。

なのでクマがないのは年に1回あったらいい方です。
元々皮膚が薄いので、見えやすいんだと思います。
クマがない日はやはり顔が明るく見えるなあと感じます。

クマがないと言うことは体も精神も絶好調な状態でもあるので、気持ち的にも明るく感じるんだと思います。

他には血行が良くないのもあるのかなあと思います。
血行が悪いなあと感じるのは、体が冷たいことが多いんですよね。
なのでそれはクマにも関係してくると思います。

クマは化粧である程度は隠せますよね。
でも隠そうと隠そうとすると厚ぼったくなって明らかに塗ってます!ってなるのが嫌です。
皮膚が薄いところなので、塗り過ぎると目立つんですよね。

これに気付くまでは結構コンシーラーを厚く塗ってて、笑われてたかもと思ったりもしました。
それなら多少クマが見えてもいいかなと思っています。
ちょっと暗い方が目が大きくなるんじゃないかとポジティブに考えています。

コンシーラーよりはファンデーションの方がクマは消えやすいなと感じます。
ファンデーションなら薄付きだし、いいなと思います。
ただ私は肌が敏感なので、あまりファンデーションが付けられないので、お洒落したい時に塗るようにしています。

これからもクマとは付き合っていかないといけませんが、まあ一種の体のバロメーターになるので助かっていたりもします。

最近こちらを見つけたので試してみようと思っています。
クマを消す方法

電車の優先座席について。

今回はどの電車にもある優先座席について、書いていこうと思います。
一般的に優先座席を必要とする方はペースメーカーが体内に入っている方や妊婦の方、怪我をされている方が必要とされる席です。

また優先座席に座るルールとしては携帯電話の電源を切ることが義務としてあります。

小学校の時にディベートという、賛成派側と反対派側のチームに別れて
同じテーマで話し合うというものがありました。
ある日出たテーマが「優先座席」でした。
このテーマは小学生の私達にとってはとても大きな課題でした。

優先座席には座る?座らない?の問題で討論した際に
ほとんど座らない派50%、座る派50%と半分半分に別れました。
結局先生が生徒達の意見をまとめ「座っても良い」という結論になりました。
私達小学生の生徒を動かした先生の言葉に皆そうだなあと賛成する一言がありました。

座らない派の皆に対して先生は
「とても電車が混んでいて優先座席だけが空いていても座らないの?」という言葉でした。
小学生の私達はその言葉に今まで座らない!の一点張りでしたが皆の意見が座る派へと動きました。
確かに混んでいる時に優先座席だけ空いていたらおかしいですね。

「優先座席には座っても良いがその席を必要とされる方が来ると譲る。」という意見にまとまりました。
現在の優先座席は、東日本では携帯電話を優先座席で使用しても良いことになっているそうです。

この新しい携帯電話を使っても良いという変更になったことが皆が心地よく
過ごせる時代になっていけばいいなと思います。

私のニキビ体験談

私は父親に似て脂性で、中学生から高校生にかけて、
顔にニキビがたくさんできたことに悩まされていました。
思春期ということもあり、周りにどう見られているか、気持ち悪いと思われていないか、
心配で仕方ありませんでした。

また、好きな人も勿論いたのですが、やはり自分の顔が気持ち悪いと思われるかもと思ったら、
積極的に話しかけることができず、その様な自分を変えたくて、
ニキビケアを行うようになりました。

私がおこなったニキビケアで最も効果があったのは、洗顔方法を変えたことです。
今まで、朝は時間がなくて、洗顔クリームをしっかり泡立てることをしないで、洗顔していましたが、朝もしっかり泡立てる様にしました。
また、洗い方も手で顔を擦るのではなく、優しく包み込むような覆うような洗い方にして、肌に刺激を与えないようにしました。
さらに、顔をタオルで拭く時にも、ゴシゴシ拭くのではなく、
タオルで顔を押さえて、タオルに染み込ませるような拭き方に変えました。

この様に、洗顔の方法を肌にダメージをなるべく与えない様な洗顔に変えただけで、
私のニキビは日に日に少なくなっていき、高校を卒業する頃には気にならなくなりました。

私は敏感肌でもあり、自分に合う洗顔クリームを探すのも一苦労だったので、
ニキビケアをしようと思っても、使ったことのない洗顔クリームを使うことに挑戦できませんでした。
しかし、敏感肌でない人なら、ニキビに効く洗顔クリームを使用すると、さらに効果があるかもしれません。

以上が、私のニキビで悩んだことと、実践したニキビケアでした。

「お給料は我慢料」という言葉を少し理解できた気がする。

高校を卒業してから、アルバイトという形で色々な職を転々としてきたんだ。
働くって事はさ、その業種にもよるんだけど結局「お金を得る」って事が最終目的だよね。
生きている限り食べていかなければならないし、
何処かに住まなければならないし、生活する為に働くんだよね。
最近になって、自分の中で心底理解できた言葉があるんだよ。
それは、誰かから耳が痛くなるほどに聞かされていた「お給料は我慢料」って言葉。
今年の自分は縁があった関係上、内職ワークを少しずつ始めてるんだけど、
自分の貰えるお給料が「完全成果報酬」という形に仮になった場合、
そういう環境に身を置いた働き方をすると、この言葉はひどく痛感するんだよ。
確かに、家から一歩も出ないで仕事が出来るなんて非常に楽だし今の時代の便利さを感じる。
会社に雇用されて、そこまで足を運ぶまでの時間や労力だって、
苦手だったり嫌いだったりする人達と同じ空気を吸って仕事をする居心地の悪さ全て含まれて
「我慢料」のお給料を貰っていたということなんだ。
在宅仕事なら、こういう面倒な事柄は省ける。けれども報酬の単価となると確かに苦しいもの。
つまり「お給料は我慢料」という言葉は、肝心なのは業務内容でなく、
その他の煩わしい事をどれだけ我慢できるか?それらを我慢することに真の価値があるのだよ。
と言われているような気がしたんだ。
当たり前のように雇用されて、働いていた時には決して理解できなかった言葉が
、今年理解できた気がしたのでした。

気になっているオーガニック系シャンプー

恥ずかしながら、1年くらい前までシャンプーはかなり安物を使っていました。
というのは、シャンプーで髪が変わる!という経験をしたことがないからです。

ここ数年、加齢による乾燥によるものか?それとも、長年パーマとカラー(ここ1年くらいはカラーではなく白髪染め…涙)を繰り返してきたからか、髪の毛はパサパサでまとまりがなく、頭皮も乾燥してフケが出やすくなっているのが悩みです。

髪の毛のパサつきはヘアワックスで落ち着かせていたのですが、頭皮の乾燥はどうしようもなく、皮膚科に行こうかと思っていたところ、主人がネットでとあるオーガニックシャンプーがいいらしい、という口コミを見つけてきました。

あまり期待はしていなかったのですが、まずは試しに…と使ってみると、一回で髪の毛の状態が変わりました。あんなにパサついていた髪がしっとりとまとまり、頭皮のかゆみやフケも落ち着いてきたのです。

シャンプーで髪が変わることってあるんだな、と感動しつつ、もしかしたら私にはオーガニック系シャンプーが合っているのかも?と、最近は色々なオーガニック系シャンプーの情報や口コミをネットで集めています。

私が最近気になっているオーガニック系シャンプーはモーガンズ シャンプーです。

調べてみたところ、植物由来成分なんと99%で、ラベンダーやジャスミンなどのよい香りがするんだそう!
今使っているのはハーブ系の香りで、それはそれで爽やかな香りで気に入ってはいるのですが、庭園のような深い香り、というのもとても興味をひかれます。

しかも口コミで見ていると、とても泡立ちがよく、かつ仕上がりはサラサラになるんだそうで、とっても気になります。今使っているシャンプーが切れたら、次はモーガンズ シャンプーを試してみたいと思っています。

低気圧が自分に与える影響

寒い日や冷たい雨が降るような日、私は憂鬱になりがちです。
「雨の日はブルーだよね?」と親しい人と話すことは多々あり、
どうしてこんなに気持ちが沈むのかが不思議でした。

気持ちが憂鬱になるだけならまだしも、身体がむくむ感覚や頭痛などが起きる事もありました。
晴れている日は打って変わり、気持ちも明るく身体も軽い!といった具合です。

ある時、家族とその話題になったときに
「低気圧の影響が大きいよね、最近は爆弾低気圧なんて言うよ」と教えて貰いました。

そういえば、お天気ニュース番組で少しだけ聞いた事のある単語でした。
爆弾低気圧なんて言葉を聞いたのは今年が初めてだったので
「なんて迷惑な話だろう」と思っていました。

爆弾低気圧がきている時はきっと自分は元気が無いのだろうな、
と思って過ごしていたのですが毎日必ず天気予報を確認している訳ではないので
気がつくと憂鬱な自分に負けてしまい、晴れの日がくると
「昨日までの私は低気圧に負けて元気がなかったのか…」と後から気付くような日々でした。

そんな時にまた家族と低気圧の話になり、
「爆弾低気圧を予測してくれるスマホアプリがあるよ」との事でアプリを教えて貰いました。
最初に教えてくれた時にこれも教えて欲しかったな!と思いましたが
有り難く活用させて貰う事にしました。

そのアプリは「頭痛ーる」という名前で、
低気圧によって起きてしまう頭痛が何時頃から置きやすいかなどが分かる、というものです。
折れ線グラフで見やすく、とても良いアプリでした。
実際使っていると「この時間帯は元気がなくなるかもな、この日はさっさと寝よう」と憂鬱になりがちな自分の行動を調整できるようになった気がします。

理由は分からないけど憂鬱だ、という同じ悩みを持っている人は多いと思うんです。
それが気圧の影響なら、人力ではどうにもできない訳ですし上手く付き合って行く方法としてこれはいいんじゃないかな、と思いました。

ブライダルエステは花嫁気分が高まります!

結婚式前に痩せる!ブライダルエステなら5キロダイエットも可

結婚式の準備で式場に何度も足を運ぶようになり、花店や写真室や衣装室、美容室などとも打ち合わせをするときに、式に向けて自分磨きもできたらいいと思いませんか?ハレの日に備えて、心も体もきれいになって最高の花嫁姿を披露するために、必ず立ち寄る美容室に打ち合わせに立ち寄るときにはブライダルエステも勧めです。結婚式場に併設されている婚礼美容室にはブライダルエステをされていることが多いです。
当日の着付けやメイクを担当してくれる美容師さんが担当してくれることが多く、当日いきなり初対面の人に顔や体を触られるよりも、前もってお話しできることで、メイクの希望や自分の好みを伝えられたり当日までのコミュニケーションにもなってスムーズに進むメリットもありますよ。もちろんメイクや髪形のリハーサルも受けることができますよ。

ブライダルエステの一番の魅力は肌の調子を当日に合わせて絶好のコンディションに持っていくことができることです。通常のエステより、背中やデコルテなどドレスで見せる部分のお手入れにも力を入れてくれることが多く、低刺激のオイルやクリームを使って普段手の届かないところをマッサージしてもらうと、打ち合わせで疲れた体も癒せます。

美容室によっては、花嫁のことを「お嬢様」と呼んでくれるところもあり、お姫様気分も味わえます。まだ若いうちはエステサロンは憧れの場所ではあってもなかなか足が向かない人も多いのではないでしょうか。結婚して子どもが産まれたらなかなか行く機会にも恵まれず、結局行く機会を逃してしまった!なんて人も多いですよね。心地の良い空間で幸せに浸りながらお姫様扱いをされて式への気持ちを高めていく至福の時間になること間違いなしです。

昔聴いた歌はいまだに歌詞カードなしで歌える

いいことなのか、悪いことなのかはわからないことですけれど、
やっぱり小さい頃に聴いた歌というものは、今でも結構覚えていますよね。
いや、と言いますか、結構完璧ぐらいに覚えているのかもしれません。

それにまあ、へんな歌ほどにしっかりと覚えていたりもするのですよね。
たとえば、九九の歌ですとか、都道府県の県庁所在地の歌ですとか。

そして反対に、英語が満載なかっこいい系の歌はあっさりさっぱり忘れていることが多いのですよね。
まったくどういうわけなのかわかりませんけれど。

ですからときどき、キッチンにて口ずさんでしまったりもするのですが、
まーあたいていは「なにそれ?」的な反応になりますよね。

こちとらテキトーに気分良く歌っているだけなのですけれど、
私の身近にいる人間からすれば「なにがどうした?」ぐらいなものでしょう。

そしてさらには、「なにその歌詞、最初っから全部歌ってみて」というようなことも言ってきますので。
そして鼻歌なんですから改めて歌えとはかなり無茶なリクエストだと言えるでしょう。

けれどもまあ歌いますけれど。しかし全部歌うことをリクエストした当の本人はなぜかツボに入ってしまったりもしているのですよね。
こっちは気軽に歌った鼻歌でここまでの時間をひっぱられて、たいしていい気持ちにもならないっていうものなんですけれどね。

そしてかえって、オシャレな歌の方がすぐに出てこなかったりもしますからね。不思議なもので。
へんな歌の方がすーぐに出てきて暴れ出すから、とても厄介だったりするのです。